<ビフォー・アフター  脂肪注入による豊胸>

2004..6.29 20代後半 Mさん 脂肪幹細胞注入 200cc〜230cc
手術直後  
2004.7.2 3日目  
2004.7.6 1週間目  
2004.7.30 一ヶ月目  
20049.1 2ヶ月目  
2004.9.29 3ヵ月後  
2005.1.5 半年後  
手術前のイメージ

20代後半のモニターさんです。
脂肪を太ももより吸引し、バストの下側から注入しています。バッグによる豊胸と違い、AカップからDカップ!といったような見た目の大きな変化は望めないのですが、自然な感じにサイズアップするのが利点です。
ハリがなくなった方にも、注入でハリをもたせ、若々しいバストを作ることも可能です。

以前は脂肪の定着率が低いという問題がありましたが、現在では良い脂肪細胞を厳選し、脂肪細胞の栄養のような成分を合わせて注入することによって、定着率を上げることに成功しています。

脂肪はすべてが定着するわけではなく、何割かは吸収されます。
その、吸収される分も含めての脂肪が注入されるため、手術直後はぱんぱんです。
一時的にかなり大きくなるバストですが、ここから後日、腫れがひき、定着した脂肪のみが新たなバストとして生き続けることになります。


2004.7.30 斜めからのイメージ 
2004.9.29 

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